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レーシックが適用できない人

レーシックは、近視の人が無条件に誰でも手術を受けられるかというと、決してそうではありません。

未成年者は、目の構造上、未発達な部分があるため、手術は受けられないことになっています。

また、角膜になんらかのトラブルがある人は、受けられません。未成年者以外で、手術を受けたいという意思がある人は、専門医のもとで事前に入念な検査をしたうえで、受けられるかどうかが診断されます。

重度のドライアイや白内障や緑内障にかかっている人は、レーシックを受けられません。まずは、それらの症状を改善する必要があります。

また、妊娠中、授乳中の女性はレーシック手術は避けたほうがいいでしょう。

レーシック手術の対象者は、20歳から60歳までとなっています。なお、加齢とともに視力が衰える老眼は、レーシックは適用できません。
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